平成20年度の自然観察会 ホーム
定例観察会:四季の移り変わりを生きものの観察を通して感じます。
4月27日〜11月16日の毎日曜日に開催します。
その時に出会った動植物を観察します。
(これまでのような植物、動物の区別はありません)
どなたでも参加できます。
申し込みの必要はありません。
観察時間は10時から12時までです。参加費は無料です。
講師はボランティア、指導員があたります。
日 | 行事名 | 内容 |
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3 (日) | せみ時雨 |
自然保護センターで鳴いているせみを見つけよう |
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10 (日) | 湿原の植物とオニヤンマ | 湿原を歩きながら日本最大のとんぼに出会えるでしょうか? |
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17 (日) | サギソウとハッチョウトンボ | 白鷺を連想させる可憐なサギソウの花のつくりを観察しよう |
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24
(日) | ツユクサと虫 | 虫を引きつけるツユクサの花のつくりを観察しよう |
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31 (日) | ナンバンギセルととんぼ | ススキの根に寄生する不思議な花を観察しよう |
日 | 行事名 | 内容 |
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7 (日) | 秋の花とアゲハ | 秋の草原に咲く花や虫を観察しよう |
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14 (日) | 水辺の生きもの | 水の中に入ってみよう。どんな生きものが見つかるでしょうか? |
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21 (日) | たんぼの動植物 | たんぼのまわりの生きものを観察しよう |
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28
(日) | キセルアザミとちょう | 湿原を彩る秋の草花を観察しよう |
日 | 行事名 | 内容 |
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5 (日) | 原っぱの植物とかまきり | かまきりからハリガネムシの仲間が出てくるでしょうか? |
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12 (日) | 水の中の虫 | 秋の水辺で水生昆虫や赤とんぼを見つけよう |
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19 (日) | 湿原の草紅葉と赤とんぼ | 秋の湿原と赤とんぼを観察しよう |
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26
(日) | 秋の実り | 色づく木の実を観察しよう |
日 | 行事名 | 内容 |
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2 (日) | 池のまわりの野鳥 | 池のまわりで見られる野鳥を観察しよう |
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9 (日) | こおろぎと秋の花 | 深まる秋の草むらで、ばったやこおろぎをさがそう |
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16 (日) | 生きものの冬越し | たんぼのまわりを歩いてみよう。かまきりの卵は見つかるでしょうか? |
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月日 (曜) | 行事名 | 内容 | 時間 | 申込期間 |
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10/12 (日) | きのこ | きのこの見分け方 | 10:00〜15:00 | 9/1〜10/6 |
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12/7 (日) | リースづくり | つるきりの役割 | 10:00〜15:00 | 11/1〜12/1 |
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12/14 (日) | しめなわづくり | わらの伝統的な利用 | 10:00〜15:00 | 11/1〜12/8 |
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2/1 (日) | 春の七草 | 植物と人間生活 | 10:00〜13:00 | 1/1〜1/26 |
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3/1 (日) | 里山の鳥 | 留鳥・冬鳥 | 10:00〜12:00 | 2/1〜2/25 |