2月 February                                 ホーム


       2008年の2月は、初旬は里雪型の雪が多く降りましたが、2月13日には冬型での雪が降り、厳しい寒さとなりました。
       2月20日から2日間は気温が10℃を一気に超えて、日中は暖かくなりました。 
カンサイタンポポ
(2008.2.21撮影)
オオイヌノフグリ (外来)
(2008.2.21撮影)

マンサク (植栽)
(2008.2.21撮影)
ビワ (植栽)
(2008.2.21撮影)

マンサク (植栽)
(2008.2.14撮影)
コハコベ (ナデシコ科
(2008.2.7撮影)

コウヤミズキ (植栽)
(2007.3.11撮影)
ヒサカキ (雌花)
(2007.3.14撮影)

マンサク (植栽)
まだ5分咲きですが、見頃となっています。
(2007.3.1撮影)
ウメ (植栽)
たんぼに植えられたウメは撮影時に3分咲でした。
(2007.2.26撮影)

キジムシロ
(2007.2.26撮影)
ウメ (植栽)
(2007.2.26撮影)

タネツケバナ
(2007.2.21撮影)
ニオイタチツボスミレ
(2007.2.22撮影)

ノミノフスマ
(2007.2.16撮影)
オランダミミナグサ (外来)
(2007.2.16撮影)

ヤブツバキ (植栽)
あちらこちらに植えられたものが、咲き始めました。
(2007.2.21撮影)
サザンカ (植栽)
次々と咲いていた花も盛りを過ぎています。
(2007.2.21撮影)

マンサク (植栽)
(2007.2.15撮影)
やっと咲き始めました。これから次々と咲かせます。
マンサク (植栽)
次々と花を咲かせています。
(2007.2.21撮影)

アセビ
(2007.2.15撮影)
アセビ
花の中を撮影しました。
(2007.2.22撮影)

シロバナタンポポ
(2007.2.12撮影)
シロバナタンポポ
(2007.2.15撮影)
2月12日に咲いていた左の写真の花が、霜にやられたのか、
くしゃくしゃになっていました。

ナズナ
(2007.2.12撮影)
タネツケバナ
(2007.2.12撮影)

スギ (雄花)
(2007.2.12撮影)
今年は多くはないのですが、スギの雄花が咲き始めました。
スズメノカタビラ
(2007.2.12撮影)

ヒメオドリコソウ (外来)
タチイヌノフグリ (外来)

ホトケノザ
(2007.2.7撮影)
オオイヌノフグリ (外来)
(2007.2.7撮影)

サザンカ(植栽)
寒さにも負けず、赤い花をさかせています。
サザンカは野生種は花が白色で、
分布が高知県や九州南部の暖かいところに生育します。
品種改良で寒さに強い種類が作られました。
(2006.2.3撮影)
サザンカ(植栽)
園内には遊歩道沿いに植えられています。
たくさんの花をつけて
見頃となっています
(2006.2.3撮影)

マンサク (植栽)
昆虫の森で植えられた木に咲き始めました。
春先に、「まず咲く」がなまったという説、
枝いっぱいに咲くので「満作」という説、
名前の由来はいくつかありますが、
印象に深い名前です。
花びらは黄色い糸状のもので長さが2cm程度です。
(2006.2.22撮影)
マンサク (植栽)
4本の花びらの付け根には紫色のがくが4枚あります。
花の中には4本の雄しべがあり、
中心には柱頭が2つに分かれている雌しべが
見えています。
(2006.2.22撮影)

ページトップ  ホーム                                                                    撮影 西本 孝